



21世紀の大学のあり方として、学生たちの教育・研究・資格取得・就職支援だけでなく、地域の教育・文化・情報の核として、生涯学習や地域共同研究の場を提供することも、大切な役割になってきています。地域そのものをキャンパスと考える松本大学では、それぞれのテーマに即したエクステンション機構を開設。学生の教育向上に役立てるとともに、地域の人々にさまざまな学習・研究・交流の機会を設けています。各種イベントを開催し、地域社会との親睦を深めるなど、その活動は地元の人々の間にも定着し、年々活発化しています。
コンピュータを管理し、さまざまなサービスを提供する情報拠点。

学生や社会のニーズに応えてさまざまな資格取得をバックアップ。

多彩なテーマを研究しその成果を地域に還元しています。

地域の方々との協働能力を備えた心豊かな教員の養成を目指しています。

「地域人」としての自覚と豊かな人間性を身につけていきます。

心身ともに安心して大学生活を送れるように、学生の健康を支援。

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